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縦置きモニタを導入してみたけど、合わなかった
Amazonのプライムセールでモニタが安かったので、買い足して、縦置きモニタを導入してみました。

Twitterのタイムラインとか、縦で見たいコンテンツには確かに良いなと感じました。
(TerminalとかVSCodeとかは横の方が良かった。慣れかもです)が、左に31.5を縦置きすると圧迫感が強くて、気持ちよくデスクに向かえなくなりました。
1週間ほど試しましたが、やはり合わないと判断し、元に戻すことにしました。
今は横置きモニタだけです。

同時に買ったデスクアームやドッキングステーションもお役御免となり、無駄な買い物になってしまいました。反省。
ただ、実際に試さないと、合うかどうかはわからないので、まあ、仕方ない出費かなと思ってます。ここ数年、いつか縦置きモニタ導入したいな、とAmazonを巡回することが多々あったので、巡回の必要がなくなったと思えば、プラスの面もありました。
試すだけなら、 https://www.rentio.jp/ とかで1ヶ月サブスクとかでも良かったですが…
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Keychron K3を気に入っている
2年以上使っていますが、特に不満はないです。
最近、家電量販店をぶらついて色々キーボードを試してみましたが、買い替えたい欲は湧きませんでした。
購入当初は手に馴染むか微妙でしたが、愛用できているので買って良かったなあと思います。

気に入っている一番のポイントは、low profileなところです。
パームレストなしでも疲れることがないですし、指の上下移動が少なく、楽に水平移動できるので、スムーズにタイピングできます。
茶軸なのも理由かもしれません。現在、KeychronのWebサイトでは$84.00 ≒ 11,894円でした。(わたしの購入時は8000円くらいでした)
値段も手頃で、何万もするキーボードよりは雑に扱えるのも嬉しいです。
高級なやつは、壊れたときの買い替えを考えると、手を出しづらいなあと感じます。不満点があるとすれば、Bluetoothの接続切れが早い点です。
一度切れると、どこかのキーを押して再接続する必要があるのですが、再接続まで結構時間がかかります。
また、社用や私用のMac Bookを入れ替えて使っているのですが、Bluetoothの接続先変更にキーを押すのがちょっと手間です。
なので、Bluetoothは使わずに、有線で接続しています。まあ、以前はMagic Keyboardを使っていたくらいで、あまりキーボードを色々試したわけではないのですが、使いやすいので、今後も使い続けるだろうなあと思います。
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全方位感謝
ここ数ヶ月、いろんな要因が重なって、人と会うことが増えてます。
まずは、福井在住の友人たち。
やはり近くに住んでいると遊びやすく、0.5~1/月程度で遊ぶ人が多いです。
蕎麦食べに行ったり、博物館行ったり、川で魚捕まえたり。
いろんなことに付き合ってくれる人たちです。それから、関東在住の友人たち。
中学、高校、大学それぞれの友人たちが関東にいます。
最近、東京出張の機会が何度かあり、その際に会ってご飯に行ったりしてます。
おかげで、出張が楽しいものになっています!また、学生自体のバイト先で一緒だった同い年の友人とも、連絡とって最近会いました。
わたしと同じくソフトウェアエンジニアなので、仕事の話が弾みます。
久しぶりに連絡したのに仲良くしてくれて、とても感謝。そして、少々理由があり、前職の知人たちとも連絡をとっている。
突然連絡したにも関わらず、親切にしてくれたので頭が上がらない。もちろん、現在の同僚・上司にも感謝です。
まだ、現在の会社に入って日が浅いですが、とても良くしてくれています。
なんとか自分も貢献していきたいです!全方位に感謝していきたい毎日。
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坂井市龍翔博物館へ行ってきた
三国の龍翔博物館へ行ってきました。
縄文土器の特別展がやっていたので、それ目当てです。
丸岡の舟寄遺跡から出土した舟形土器を中心とした展示でした。
リニューアルした龍翔博物館自体も初めてだったので、常設展も含めて楽しみました。坂井を中心に幅広い展示があって、とても面白かったです。
- 縄文自体の頃、福井平野のほとんどが海だったことを初めて知りました。
- 最近訪れた鳴鹿大堰も取り扱っていて面白かったです。確かに、鳴鹿大堰の横から取水している用水が坂井市の平野部を潤していますね。
- 三国祭の山車が低くなったのは電線が原因だったんですね…
- エッセルの突堤は知っていたのですが、水制のことは初めて知りました。今でも存在するのでしょうか。Google Mapで見るとそれらしきものが見えますが。
正直、龍翔博物館が三国以外の坂井市のこと(丸岡とかいろいろ)も取り扱っていると知らなかったので、博物館の名前を坂井博物館とかに変えるべきでは、と思ってしまいました…
帰りに、酒まんじゅうを買って帰りました。
三国は、三国湊の街並みをはじめとして、とても魅力的な街だと思うので、龍翔博物館が三国の振興の力になることを願います。 -
勝山の由来は村岡山城らしい
最近、白山やら立山やらに興味を持ったので、図書館で本を借りてパラパラめくっていたところ、勝山の由来が、平泉寺 VS 一向一揆勢における村岡山城であることを知った。
攻防戦は三日三晩もつづいたが、四月十四日早朝、平泉寺の背後に回った一揆方の決死隊七百人は、老僧ばかりの寺内になだれこみ、ところかまわず放火した。一山は早くも火の海につつまれたので、当時の平泉寺長吏、明王院の阿闍梨以下僧綱、学生らは相ついで猛火に飛び込んで果てたのである。平安時代以来、長い歴史を誇った平泉寺は、このようにしてついに亡んだ。また、この動乱は山内や六千坊、四至内はいうまでもなく、勝山盆地のすみずみまでも焼き尽くしたとされている。 平泉寺の資料は、このときほとんどすべてが失われたのである。しかし一揆は、このたびの勝ちいくさを祝福して、村岡山城を「かち山城」と呼んだ。これがかつやま(勝山)の名の起りなのである。
引用元 : 高瀬重雄「白山・立山と北陸修験道」, 名著出版, 2000年11月, 144ページ
ググったら、Wikipediaや勝山市のホームページにも、ちゃんと書いてあった…
天正2年(1574年)、かねてより所領独占問題において対立関係にあった平泉寺勢力との戦いに向けて、地元勢力である大野・南袋・北袋・七山家[1]の一向一揆勢によって築城が取り決められ、七山家の人々によって築かれたと言われている[2]。そして平泉寺は匿っていた朝倉景鏡を大将とし、一揆勢が立て篭もる村岡山城に攻め入るが反撃に遭ってしまう。その最中、援軍で駆け付けた一揆勢に手薄になった平泉寺を焼き討ちされ、景鏡は討たれてしまう。さらに出陣していた平泉寺勢も村岡山城の一揆勢の追撃に遭い、壊滅してしまう。この一連の出来事により、一揆勢は御立山をかちやま(勝ち山)と呼ぶようになり、現在の同市地名の由来になったと伝えられている。
引用元 : https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%9D%91%E5%B2%A1%E5%B1%B1%E5%9F%8E
勝山の地名は一揆勢が立てこもった御立山(通称村岡山)を「勝ち山」と呼んだことから起こったといわれます。
引用元 : https://www.city.katsuyama.fukui.jp/site/mayor7/709.html
村岡山は恐竜博物館の南に位置する山だ。
行ったことがないので、今度行ってみようと思う。 -
割と友人と会う日々
社会人になって数年経つが、割と友人と会うことが多い。(偶然会うのではなく遊びに行くという意味)
学生のころは、社会人になると友人と疎遠になるのかなと思っていたが、私の場合はどうもそうではないようだ。
もちろん、疎遠になってしまった友人もいるが、小学生の頃の友人から大学の頃の友人まで、20人くらいと連絡を取り合っている。年1で会う友人もいれば、2ヶ月に一度会う友人もいる。
平均すると隔週くらいで友人と会っている。
大学の頃は、3ヶ月に1度程度だったので、最近多くなった。地元福井に住んでいる人もいれば、大阪、京都、名古屋、東京あたりに出ている友人もいる。
福井から出ている友人とは、帰省のタイミング以外に、こちらから足を運ぶことも多い。
福井に愛着はあるが、福井に籠る人間にはならないようにしようと思っており、それを実践できていると評価できる。 -
越のルビーはもっと評価されても良い
割と安い上に、美味い。
トマトは苦手だが、果肉部分が分厚く、トマト感があまりないので、これは美味しく食べられる。
どちらかというとフルーツ枠。 -
何年振りかにガサガサしてきた
福井市の志津川でガサガサしてきました
カマツカ、タモロコ、ヌマエビを確認しました(あまりこの方面に明るくないので同定ミスってるかも)
というか同行者がほとんど捕獲してくれました。わたしも捕獲スキル上げないと…楽しかったので、また行きたいですが、次回は春になりそうです


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長滝白山神社へ行ってきた
岐阜県郡上市の長滝白山神社へ行ってきました


福井県の平泉寺白山神社、石川県の白山比咩神社は既に行ったことがあるので、これで白山の三馬場全てに行ったことになります
三馬場とは、福井県・石川県・岐阜県それぞれの、白山へ登るルートの起点となる場所(=馬場)のことです
参考 : 三馬場と禅定道ついでに周辺を観光しました
良いところですね



