瀬戸内を旅行してきた
ふと思い立って、GWに高校の友達と、瀬戸内周辺を旅行してきました。
岡山→広島→愛媛→香川です。
途中雨に降られたり、道後温泉の混雑に辟易したりしましたが、美味しいものいっぱい食べて、いい景色見て、最高の旅行でした。









ふと思い立って、GWに高校の友達と、瀬戸内周辺を旅行してきました。
岡山→広島→愛媛→香川です。
途中雨に降られたり、道後温泉の混雑に辟易したりしましたが、美味しいものいっぱい食べて、いい景色見て、最高の旅行でした。









就職してから旅行などで出かける機会が多くなったが、ここ数ヶ月特に多い。
行きたいところがたくさんあるし、機会にも恵まれている。
2025/04以降出かけたところ
ついこの前は友達と南紀白浜に行ってきたが、めっちゃ楽しかった。

真夏の太平洋は最高だった。寿司食べて、温泉入って、海行って…
昔からVTuber見てたけど、知った方々が今でも活躍しているので、大変嬉しい。
でも、新しい人たちも面白い人いるから見てる。今は鏑木ろこにハマっている。
大学を卒業してしばらく経ちますが、様々な分野で知識をつけることを楽しんでいます。
もう試験を受けることがないので、純粋な知識欲の赴くままに、物事を調べることができます。
調べたあとで忘れても誰にも怒られません。
様々な分野と言いましたが、理系、特に地学を中心とした領域への興味が強いです。
例えば、最近、筑波の博物館に行ってきました。
国土地理院、JAXA、そして、地質標本館です。
全部面白かったのですが、特に、初めて訪れた地質標本館は最高でした。
地球と生物の歴史がわかりやすく展示してあったり、デスモスチルスの葉が展示してあったり、とても多くの種類の岩石が展示してあったり。
特別展として深部流体のことが取り上げられており、係員の方に詳しく説明していただきました。

博物館はよく行くのですが、他には、白山砂防科学館や九頭竜川資料館わくわくRiverCANがお気に入りです。
もともと子供の頃に福井県立恐竜博物館や福井市自然史博物館によく行っていたのと、高校で福井地震断層の研究に少し触れさせてもらった影響で、地学に興味を持ちました。
地学の中でも、特に、地球史や極圏、火山などに興味があります。
地学ではないですが、日本淡水魚や生物多様性といった生物学、山や川、扇状地、河岸段丘といった地理学、その地形を活かしてどういった街が形成されていたかといった日本史にも興味があります。ある場所を調べて訪れる時、そういった複数の視点からその場所を知ることで、飽きることなく探求できます。
また、ダム好きなのと、その土地のものを食べる(特に川魚や蕎麦)のが好きなので、観光的楽しみ方も織り交ぜることが多いです。
VVV MUSIC LIVE 2023 RE:TUNE が 3/16、3/17に開催されたので、ここ数日はアーカイブを巡回している。最高。
VVV MUSIC LIVE 2024 もやるっぽいので、とても楽しみ。クラファンあったら絶対参加する。
特に好きだったのは、小樽組、ついなちゃん、ROSA & WhiteCUL。
小樽組のセンターがかりせんなのが素晴らしい。







最近、熊本を観光してきました。



主に阿蘇山周辺です。とても楽しめました。
実は福岡で用事があり、その足で九州のどこかを観光しようとなったとき、一番に熊本が浮かびました。
その熊本に決める過程で、自分の出かける元ネタの種類が多くなってきているなー、と感じました。
なぜ一番に熊本が浮かんだかの理由は複数あります。
それで福岡ー熊本の移動時間を調べて、それほど遠くなさそうだったので、決めました。
福井にもよく来る某車載主も見ていますし、桜島にも興味があったので、鹿児島も候補だったのですが、距離的に熊本にしました。
以前は、〇〇という観光地自体に興味があるので行きたい、だけだったのですが、最近は、××に関係のある場所に行きたい、というのも多くなりました。
例えば、
動画や漫画で出てきて気になった箇所はGoogle Mapでピン留めしてます。
出かける元ネタの種類が多いと、選択肢も、現地での楽しみ方も増えて、とてもよいです。
2023/09をもってKDDIアジャイル開発センター株式会社(以降KAG)に入社しました。
アジャイルに真摯に取り組んでいる点、リモートワークを推進している点、などを魅力に感じ、転職しました。
現在は、ソフトウェアエンジニアとして、LLMを活用したアプリケーションの開発に携わっています。
まわりはつよつよなエンジニアの方ばかりで、緊張しますが、求めていた環境でもあります。
自分も早く成長して、会社の役に立てる存在になりたいです。
KAGは、前身はありますが、会社としては設立から一年と少ししか経っていない会社です。
いろいろと立ち上がり途中な組織であり、そこが魅力でもあります。
自分も、自分のプロジェクトだけでなく、組織自体に貢献していきたいです。
今後もエンジニアとして成長していきます。
また、ここ一年ほど、キャリアへの悩みを、前職や現職の方々をはじめ、多くの方に相談させていただきました。
感謝申し上げます。
前職を退職したときの記事はこちら
https://hirokisakabe.com/posts/d2m0umhgj6g
それがわたしです。
わたしは、それなりにネガティブな思考になりがちです。
推測しかできない物事(例 : 誰々が自分のことをどう考えているか?)は、基本的に悲観します。
メンがヘラっている時期が多いです。
森博嗣のファン & 工学部出身なので、悲観を部分的には肯定するのですが、やっぱりポジティブに生きたいと思っています。
論理的に考えて、人生楽しんだ方が明らかに自分的にプラスだからです。楽しくない、悲しいことは、マイナスです。
(自明すぎて言葉にしづらい)
ポジティブに生きたい思いは、趣味・嗜好に表れています。
まず、無邪気な趣味が好きです。
川で魚採ったり、キャッチボールしたり、昼間に散歩したり。
何年振りかにガサガサしてきた
それから、明るいコンテンツを好みます。
例えば、ボーカロイド/ボイスロイド文化が好きなのですが、文化全体としては暗めの曲が結構多いです。が、わたしは明るいのをよく聞きます。
これからも頑張ってポジティブに生きていきたいです。
というか、くずしろ先生の著作は全部いいぞ
「笑顔のたえない職場です。」はくずしろ先生の、漫画家をテーマにした漫画
2025年にアニメ化が決定した
お仕事漫画なので、読むと自分もお仕事頑張ろうって気持ちになる
くずしろ先生の漫画は「兄の嫁と暮らしています」から読み始めて、「永世乙女の戦い方」「雨夜の月」「笑顔のたえない職場です。」も読んでいる
そして、くずしろ先生は刊行ペースが早い。速筆だ
同時期に複数シリーズの最新刊が発売される
それでいて、ストーリーが、よく考えられていてオリジナリティが強い。王道的なストーリーではないのが魅力